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GOTYでどうしてもやりたいこと ~1pt刻みの解呪ポーション~

以前の記事で、錬金スキル100になってから1pt刻みの解呪効果検証用ポーションを作ろうとしたが無理だった。
それなら、スキルを上げる過程で作っていけば良いはず、ということで、GOTYではどうしてもやっておきたい。

解呪ポーションは計算式が通常の効果と異なる為、「乳鉢と乳棒」と「レトルト」のみで作成した場合に効果が最も高くなる。
(「焼炉」を加えると効果が低くなってしまう)

錬金スキル100で、達人用の「乳鉢と乳棒」+「レトルト」を使用した場合、解呪の効果は145pts。これが最大値である。
1pt刻みで欲しいのは、魔法では作成できない101pts~145ptsの範囲だ。
計算上では、錬金スキル54以降、達人用の「乳鉢と乳棒」+「レトルト」を使用して、解呪ポーションを作れば、1pt刻みのポーションができるはずだ。



そのための準備として、序盤から解呪効果を持つ材料をできるだけ集めておきたいと思い、狩場を調べてみた。

《修行者時代用材料》

錬金スキル修行者(50)時代には、ブドウ×ベルガモットの種 の組み合わせが入手しやすい材料だと思う。

ブドウはスキングラードに行けばいくらでも手に入るので、必要になってから集め始めても遅くはないかもしれない。
とはいえ優良素材であることは間違いないので、1K越えまで集めておいても良いくらいだ。



ベルガモットは、以前はアンヴィル方面で集めたりしていたのだが、コロールからブルーマへの道沿いにも結構自生しているようだ。
最近、湿りの洞穴が稼ぎ場として優良な場所だと知ったので、通いがてらに採集しておこうと思う。
色味は派手なのに草にまぎれて見逃しがちなのが難点だが…




《熟練者時代用材料》

錬金スキル熟練者(75)時代には、タバコ×ハスの種 の組み合わせが入手しやすく軽めに仕上がる材料なので、こちらに切り替えていきたい。

タバコはドラッド卿の私有地で栽培されているものを、定期的に収穫させていただくのがよいだろう。
農作物系材料の中では手に入りにくい部類だが、かといって大量に使うこともあまりなかったので、定期的に通っていれば必要数は十分集まるだろう。



ハスは帝都の堀に生えているものを採集するのが楽だ。
ハスの種の効果には、軽量化や体力減退もあり、かなり魅力的な素材のはずなのに、なぜかうまく使いこなせない。
そのせいでいつも大量に余らせてしまっている残念な素材である。
当然、必要数集めるのは難しくないはずだ。




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テーマ : Oblivion
ジャンル : ゲーム

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プロフィール

アルケミー

Author:アルケミー
XBOX360版のOblivionをプレイしてます。(現在GOTY中…ですがSKYRIMも始めてしまいました)

このブログは、主に錬金ポーションや自作魔法のレシピを取り扱っています。
魔法効果の検証なども行っておりますが、個人の推測を大いに含んでいる場合があります。

また、紹介している記事にはバグ技も含まれますので、ご使用の際には自己責任でお願いします。

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